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| 2015年01月07日 | - | - | - |

海外で働きたい!と希望する人の中には日本の閉鎖的な社会や日本の職場での閉鎖感がいやで海外の自由でオープンな環境に憧れを持ち海外に来る人も多いと思います。

実際に海外生活は、自由でオープンなのか独断と偏見で紹介したいと思います。

開放感がある海外生活

海外生活は、日本のように近所好き合いや親戚続き合いなどがないため、またどこの国でも日本よりは、個人主義が徹底しているためか、周りの目というのを気にする必要が日本ほどありません。

なので、開放感がある生活を送っている人が多いのは事実だと思います。

しかし、現実的にそうでない人もいます。それは、日系企業で働く場合、子供がいる場合などです。

日系企業で働く場合の海外生活

日系企業で働く場合には、海外で暮らしていても日本人社会と無縁の生活を送ることは、ほぼ不可能です。週末でも取引をしている企業間でのゴルフや週末の飲み会、また大きい会社では、野球やソフトボールなどクラブ活動にも積極的な参加が求められたりと、海外で働いているといっても会社以外での日本人間のつながりは、切っても切り離せないことがあります。

また、日系企業の場合には、日本からの出張者は週末を挟んでくることもあり、またそれが現地での週末こそが海外出張者の楽しみでもあるため、週末も飲みの付き合いやゴルフへの付き合いは、ある可能性もあります。

日本人学校に通う子供がいた場合

日本人学校は、地域に住む大半の日本人が同じ学校に通うため、子供どおりの付き合いだけなくその両親たちの付き合いも子供のために大事になってきます。

たとえ海外で住んでいるといっても子供の学校を通じての日本人同士の人間関係は、日本以上狭く複雑なこともあります。

海外に住んでいると、日本の煩わしい日本人との人間関係は無縁と思われそうですが、場合によっては、日本以上に狭い日本のコミュニティーで日本人との人間関係に悩むのが海外での海外就職生活だったりします。

| 2012年04月01日 | 今 海外生活で思うこと | - | - |

一昔前までは、MBAというと企業から派遣されてアメリカのトップビジネススクールに留学する人が多かったですが、最近ではアメリカだけではなく、世界中でMBAが開校されており、会社を辞めて私費でMBA取得のため、留学する人が増えています。

※ MBAとは、経営管理学修士のことで大学院で経営学の修士号を収めることです。

日本では、トップのMBAを取得しないと意味がないとも言われており、単純にMBAを取得したことにより一流企業に転職できるとか、給料があがるということはないようです。

しかし、タイやシンガポールなどアジア地域では、MBAは非常に高く評価され、卒業した大学やそれまでの職歴などにもよりますが、卒業と同時にある程度、高い給料が保障されているといってもいいと思います。また、海外では、応募資格としてMBAを求めることがあります。

MBA取得者平均年収ランキング

1位 オーストラリア 905万円
2位 日本 707万円
3位 香港 672万円
4位 シンガポール 635万円

それぞれの物価水準や非MBA取得者の平均給料を考えると、やはりMBA取得者が高収入と言うことはどの国でもいえるようです。

しかし、MBA取得には、決して安くない学費と生活費がかかります。海外のトップスクールへの留学は、2年間で1千万円以上かかることもあります。

私費でのMBA留学MBAを考えている人は、取得すると自動的に給料があがるわけではなく、最終的には、すべては本人の能力次第ということを踏まえた上で、検討されることをおすすめします。

以上、海外のMBA取得者の平均年収ランキングでした。

| 2011年12月11日 | 今 海外生活で思うこと | - | - |

一昔前は、日本は労働時間が長いことで有名でしたが、現在は、残業も減り、休日も増え、日本の労働時間の長さは徐々に改善されているような気がします。

一方、有給休暇については、日本で働いていたころ、こんなことを言われたのを覚えています。「有給休暇はあってないようなもの」。確かにいわれている通りで、世界的にみると日本の有給消化率は低いようです。

世界の有給消化率

ロイターと調査会社イプソスが発表した国別の有給休暇を使い切る労働者の割合では、 フランスが89%でトップ、日本が33%で最下位であることが分かりました。

調査は24カ国の約1万2500人を対象に実施されランキングは下記の通りです。

1位 フランス 89%が消化
2位 アルゼンチン 80%
3位 ハンガリー 78%
4位 イギリス 77%

5位 スペイン 77%

一方、日本は、調査対象国24カ国中、最下位のわずか33%でした。

> 世界の有給消化率参照記事


日本の有給消化率が低い理由

日本の有給消化率が悪い理由は、仕事が忙しい、リストラ、派遣切りで社員一人の負担が増え有給をとれる環境ではない、有給を取ることによって解雇の不安がある、というのが、理由とのことです。

日本人の責任感の強さや周りの空気を読む文化から有給を取ることが申し訳ないと思うようです。

たしかに今までの日本経済は、これらの日本人の勤勉さが経済を支えてきたともいえますが、休暇をしっかりととり、リフレッシュすることでより仕事の効率があがるという考えも取り入れた方がいいと思います。

ワーク&ライフ バランスにおいては、現在もまだまだ日本は後進国と言えると思います。


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| 2011年10月16日 | 今 海外生活で思うこと | - | - |

まだ35歳になるまでは数年ありますが、35歳はなんとなく自分の中で、30歳になった時よりも大きな節めになるような気がしています。

20後半から海外で働き始めた日本人の中には、同じように感じている人が結構いるのではないかと思います。

本日紹介するのは、「35歳を救え」という本です。35歳前後の世代は、まだゆとり教育でもなく詰め込み式で教育を受け、良い学校を卒業することが将来への安定の道と教育を受けてきましたが、学校を卒業し、社会に出る頃には、世の中あ、大不況で就職難という世代だと思います。そんな35歳のリアルを紹介した本です。

“35歳”を救え なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか

 「団塊ジュニア世代」と呼ばれる現代の35歳。10年前ならば、35歳といえば家庭を持ち、会社で責任あるポストを任され、社会を担っていくはずの存在でした。それが現在では低所得化、未婚化、雇用の非正規化など、不景気のあおりを正面から受けています。本書はNHK「あすの日本」プロジェクトとして放映された内容を再構築したもの。1万人の35歳のアンケートデータから浮き彫りになる、35歳の「現在」をリアルに伝えています。

 たとえば、年収。1997年には平均年収が500万〜600万円だったのが、現在は300万円台。10年前よりも200万円は安くなっているのがわかります。35歳時点での出生率は0.86、また正社員の69%の人が、会社に対して不安に思うことについて「収入が増えないのではないか」と回答しています。

 今のままでも十分目を背けたくなりますが、この先20年後の日本は「ゼロ成長」「消費税18%」「医療費の自己負担額は現在の2倍」「失業率 10%超」「年金30%カット」など、想像したくもない社会になってしまう可能性があるのだそうです。現在、日本の失業率は5.1%。15〜24歳の若者に至っては失業率9.9%と、すでにその予兆は始まっています。

“35歳”を救え なぜ10年前の35歳より年収が200万円も低いのか


なんだか恐ろしい内容ですが、逆に良い面を考えると、今まで会社で良いポジションを得るためには、年功序列のルールに乗っ取り、長期間耐える必要がありましたが、今は、30代でも能力次第でいくらでも評価をしてくれる会社があると思います。

格差こそ広がり、全体の所得は下がっているかもしれませんが、その分、世代を超えて、国境を越えて、能力やアイディア次第でいろいろな可能性があるのはこれからだと思います。

35歳まであと数年、どこの国で何をしているかはまだわかりませんが、所得の上昇とともに日々の幸福度をあげられるように日々楽しんでいこうと思います。


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| 2011年09月10日 | 今 海外生活で思うこと | - | - |
海外で働く=将来不安。日本で働く=将来安定。

本当にこんなことがいえるのかと前回の記事で書きましたが、今回もその続きを書きたいと思います。


前回の記事 「海外就職後は将来不安か」


日本に住んでいる人に「海外で働いていて将来不安じゃないと」よく聞かれると書きましたが、海外に住んでいても同じく海外に住んでいる日本人の方から似たような質問をされます。

「外資系で働いていて将来不安じゃないの?」

特にタイでは、3000社以上の日系企業があり、タイで働く日本人の8割は日系企業で働いているような気がします。

外資系のイメージというと、能力が合わなければすぐにリストラ。会社の業績により、撤退や会社売却・買収など組織再編により仕事を失うことも日系企業比べ多いので、不安定といえば、不安定です。


しかし、実際に考えてみると、

海外の日系企業で働いていることが本当に安定でしょうか。そもそも海外で働くことは不安か安定かは別にしても、年金や保険などリスクと背負っていることは間違いないです。

そんなリスクを背負ってまで、海外で働き始めたわけですが、そこで、なぜ再度、安定を求めるのかは疑問です。(もちろん、家族がいるなどいろいろ安定を求める理由がある人はいっぱいいます。)

海外の日系企業は、確かに外資系に比べると、ほとんどの人が試用期間を当たり前のように終了し、正社員になり、そのまま昇給はあまり期待できなくとも、数年間もしくはそれ以上、長く働くことができるような気がします。

日々の生活の安定かといえば、安定といえると思います。

しかし、駐在員が多くいる会社では、何年、現地採用として働こうとも、ある日突然、日本からやってきた何も知らない駐在員より待遇や役職が高くなることはほとんどありません。

逆に外資系のほとんどは、外国人はすべてローカルハイアリング(現地採用)になりますが、その分、個人の能力次第で評価につながります。日本のマーケットを任されすべては自分次第であたらなビジネスすら開拓できることになります。

待遇についても上限がなく、いくらでも交渉次第ということも可能です。

どちらが将来安定か、難しいですが、海外で働くにあたって、外資系だから不安、日系だから安定ということも将来の長い目で見ると、これもどちらがどちらとはいえないと思います。

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| 2011年06月12日 | 今 海外生活で思うこと | comments(3) | - |
復興日本成田空港



日系企業の海外進出が進み、外資系企業の日本撤退が進んでいる今日、海外に住んでいた時は、日本より海外で働いている方が、の海外将来性がありいいに決まっていると思っていましたが、

日本に戻り、日本のメディアや友人から話を聞き深刻な原発問題や外国人や外資、日系企業の日本離れなどを目の辺りにすると、

これから先、本当に日本はどうなってしまうのだろうと不安になりました。個人的には、一時的に日本で生活することがあっても、やっぱり今後は海外で生活していきたい。でも生まれ育った自分の国、大好きな日本には、これから益々発展を遂げてほしい。

そんな図々しい考えを持っていた自分がいます。

今までは、衰退していく日本を横目に自分だけ海外に生活の拠点を移し、自分さえよければ良いという考えだったのかもしれません。これからは、今後の日本のために自分が何ができるか、些細なことしかできないかもしれませんが、少しずつ考えて行こうと思います。



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| 2011年05月06日 | 今 海外生活で思うこと | - | - |
| 2011年03月14日 | 今 海外生活で思うこと | comments(0) | - |
PICT0204.JPG



時の流れは、早く6年間はあっという間でした。

この海外就職ブログを書き始めて今日で6年と2日。長いようでとても短い6年間でした。

海外就職ブログを書き続けた6年間は、ブログを通じて多くの人から意見を貰うことができ、また時には、軽率な記事で世界中からお叱りを受けたりと色々ありましたが、

それでも少しでもこの海外就職ブログを読んで、日本とはまた違った世界が海外にはあり、いろんな考えや価値観を持った人がいて、この先、日本人だから日本で働くことが当たり前ではないということを、多少なりとも経験を元にお伝えすることができたなら、それだけで6年間、記事を書き続けて良かったと思います。


現在、月間6万人以上がこの海外就職ブログを見てくれています。これからもさらに海外就職に興味を持っている人は、増えてくると思います。

現地採用とか駐在員とか、留学やワーキングホリデーとか、海外に出る手段は、人それぞれ異なるかもしれませんが、海外で働いてみたいとか海外で生活をしてみたいという人にとって最も必要なものは、


一歩前に進む行動力だと思います。


もし海外で働くか、日本に残った方が良いかと、長く悩んでいる人がいるのであれば、一度、思い切って海外で働いてみることと良いと思います。

そして、次に大事な事は、海外就職とは、海外に着てから始まるということだと思います。

海外就職することがゴールではなく、海外就職したことが新たなスタートラインだからです。


長くなりましたが、来年もこの海外就職ブログを定期的に更新して行こうと思っておりますので、今後とも何卒宜しくお願いいたします。

それでは、良いお年を。



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| 2010年12月31日 | 今 海外生活で思うこと | comments(3) | - |
先週末、映画2012をみました。

タイでは、かなり大体的なプロモーションが行われていて、BTS(高架鉄道)の駅にもパネルが置かれています。 内容はというと、、、まだ日本では公開されていないようなので、控えさせていただきます。

タイでの映画上映は、通常、日本よりも早いです。そして値段も今回は、160バーツでした。(480円以下)。さらにバンコクは、小さなエリアに数多くの映画館があるので、時間に合わせて映画館を選ぶことも可能ですし、映画館の椅子も日本より大きめで快適です。

タイで安く早く快適に映画が見れることは、自分にとってタイに住んでいるメリットのベスト5にランクインすると思います。



さて、2012年に地球が滅亡します



映画の中での話しです。実際は、地球は滅びないとNASAが発表したとかしないとか、、、みたいです。

しかし、2012年に地球が崩壊しなくても、日本社会が近い将来崩壊している可能性は、あると思います。


先日、出た調査結果、日本の貧困率は、世界第4位


驚きの結果です。

ただ、貧困の定義は、所得が平均の半分に満たない人たちの比率なので、豊かなはずの日本がこのような結果となっています。しかし、この結果でわかるように日本社会は、ますます格差社会が進んでいることになります。

日本の貧困率は、34.1%です。3人に1人は、平均所得に満たない収入で生活していることになります。高齢化が進み、少子化が進む日本、この先、いったいどうなってしまうのでしょうか。


さらに、日本が近い将来本当に崩壊するのではないかと思える理由のもうひとつが、日本の自殺率の高さです。

世界では、第8位の自殺率です。しかし、先進国の中では、ずば抜けた自殺率です。 人口10万の中の自殺者数は、下記の通りです。

日本:23.7人
アメリカ:11人
タイ:7.8人
エジプト:0人



そういえば、最近、バンコクで自殺する日本人のニュースも増えています。先月と今月で2名ぐらい新聞に載っていました。そう考えると、日本人の自殺の原因は、日本社会そのものだけではなく、日本人のメンタルな部分も含まれているのかもしれません。

日本社会には、自殺をしないまでも、精神的に病んでいる人の数は、その100倍とも200倍ともいわれているそうです。この先、さらに日本社会が不安です。


2012年に地球が崩壊するかもしれません。または、近い将来、日本社会が崩壊するかもしれません。


この先、何が起こるかわからない現代社会。やっぱり、今を楽しむのが一番!と思いました。

たとえ、貧乏になっても悔いの無い人生を送ろう!そう改めて思って今日この頃です。
| 2009年11月20日 | 今 海外生活で思うこと | comments(0) | - |
前回まで2回に渡り、海外就職のきっかけについて書かせていただきました。

前回の記事:海外就職への憧れの原点 その2
前々回の記事:海外就職への憧れの原点


今回は、その後の初めての就職にいたるまでを紹介したいと思います。


高校生の時に将来は、海外で就職したいと思い始めていました。
それから、日本の大学に進み、在学中は、独学で英語の勉強をしました。


よくありがちですが、英語に触れる機会を増やそうと外国人がよく来る渋谷のダイニングバーでバイトをしたり、米軍基地向けに流れる英語ラジオAM810をテープに録音してウォークマンでひたすら聞き流し、生の英語に触れる努力をしました。


そして、いつか留学をしたいと思っていたので、TOEFLのテスト勉強をしました。(TOEFLとは、海外の大学進学の際に必要な試験です。)

大学卒業後は、海外の大学院に行く予定で、ニュージーランドに語学留学しました。 数ヵ月間、語学学校で学び、IELTSというニュージーランドの大学院に入るための語学試験を受け、無事入学資格を得ました。

当時、ニュージーランドの大学付属の語学学校で一緒に学んでいた生徒は、ほとんどの人が自分よりも年上の社会経験豊富な世界各国の学生でした。

実際に、学部卒ですぐに同じ大学院進学の準備コースを受講していたのは、自分とタイ人数人ぐらいでした。当時、自分にとって、大学院に入りたい理由は、単に不況だし、就職したくないから、ある意味ファッションのようでした。

しかし、他の学生にとっては、一度社会に出て、大学院でさらに学ぶ必要を感じて留学してきた人達でした。そういう人達に囲まれて勉強している間に気が付きました。


23才だった当時の自分に必要な物は、学歴ではなく、社会経験だということを思い知りました。そして、本当に勉強したいのであれば、何歳になっても遅すぎることはないということを思い知りました。


大学院留学の予定を語学留学のみに変更し、次の目標を就職に変更しました。数ヵ月後、日本に帰国して、自分にとって本当の「目指せ!海外就職」が始まったのでした。


次回に続く。



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| 2009年11月18日 | 今 海外生活で思うこと | comments(0) | - |
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